まだないモノを、
アマダとつくる。
アマダとつくる。
SCROLL
世界のモノづくりに伴走しつづけて、
総合加工機械メーカーの
アマダは80周年。
お客さまとともに「まだないモノ」を、
この世界に生み出すために。
時代を超え、領域を超え、
想像を超えて。
アマダはこれからも、
あらゆるモノづくりの
ソリューションパートナーでありたい。
総合加工機械メーカーの
アマダは80周年。
お客さまとともに「まだないモノ」を、
この世界に生み出すために。
時代を超え、領域を超え、
想像を超えて。
アマダはこれからも、
あらゆるモノづくりの
ソリューションパートナーでありたい。
AMADA's
HISTORY
アマダの沿革
創業から80年。アマダが歩んできた歴史と、未来へ続くモノづくりの軌跡をご紹介します。
AMADA
is HERE
ここにアマダ
金属をはじめとする素材に様々な加工を行うアマダの技術が、
世界中のモノづくりに使われています。
世界中のモノづくりに使われています。
アイコンをクリックしてください
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- エレベーター
扉やかご、制御盤、動力部分など、ほとんどの金属部品に板金・プレス・切断加工が使われています。壁や扉などの外装には仕上げの美しさが、内部や動力部には堅牢性と高い加工精度が求められ、日々の安全で快適な移動を支えています。-

- 切る
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- 曲げる
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- 接合する
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- 成形する
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- ビル
工場で加工した鉄骨を現場で組み上げる工法により、工期の短縮を実現しています。ビルの骨組みとなる強靭な形鋼の切断やボルト穴の穿孔には切断・穴あけ加工が使われ、建物の確かな強度と安全を支えています。-

- 切る
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- 穴をあける
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- スチール家具
ロッカーや机など、オフィス什器の多くに板金加工が使われています。引き出しや扉の円滑な開閉には、ゆがみのない正確な折り曲げが不可欠。実用性と美しさを支える高精度な成形技術が凝縮されています。-

- 切る
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- 曲げる
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- 接合する
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- 電車
軽量化と耐久性の両立のため、アルミやステンレスの板金・プレス加工が使われます。車両の外装から運転台の計器パネル、スイッチ類に至るまで、多種多様な金属部品が鉄道の安全運行を支えています。-

- 切る
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- 穴をあける
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- 曲げる
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- 成形する
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- 接合する
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- 食器
タンブラーやカトラリーなど金属製の食器の多くが、プレス加工により1枚の板から立体的に成形されます。切断、絞り、曲げといった高度な技術の組み合わせが、滑らかな曲線と機能性を生み出しています。-

- 成形する
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- 乗用車
ボディや骨格は大型プレスマシンで成形され、内部の電子・電装品には高度な精度を誇る微細溶接が活用されています。強靭な車体づくりから繊細な部品接合まで、車の安全と信頼を支えています。-

- 成形する
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- 接合する
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- e-Mobility
モーターや電池など、銅やアルミの部品が多く利用されているEVでは、最新のレーザ溶接技術が使われています。高度な接合技術がEVの性能と信頼を支えています。-

- 成形する
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- 接合する
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- 文房具
カッターの刃やホッチキスのフレームにはプレス加工が、ゼムクリップやボールペンのペン先にはばね成形機が使われています。小さな文房具の一つひとつに、精密な成形技術が凝縮されています。-

- 成形する
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- 家電
電子レンジやオーディオ等の外装から、エアコンの放熱フィン、モーターコアなど、内外の多くの部品にプレス加工が使われています。高度化する家電の製造を支えることで人々の快適な暮らしに貢献しています。-

- 成形する
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- 厨房
業務用厨房は、天板、シンク、レンジフード、オーブン、棚などその多くが板金加工によってつくられています。衛生と堅牢性が不可欠な現場において、継ぎ目のないなめらかな加工が、清潔で安全な食の現場を支えています。-

- 切る
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- 曲げる
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- 接合する
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- 特殊車両
消防車のタンクや収納棚など薄い金属部には板金加工が、ショベルカーのアームなど高い強度が求められる厚板の切断にはレーザ加工が使われています。それぞれの車両に応じた加工技術が、その機能と安全を支えています。-

- 切る
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- 曲げる
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- 接合する
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- 航空宇宙
航空機のエンジンカバーや、客室内の内装や装備品、人工衛星の筐体パネルや電子機器などに板金加工が使われます。薄板の精密加工により軽量化と強度を両立し、航空宇宙での運用を支えています。-

- 切る
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- 曲げる
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- 接合する
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- 券売機
駅や店舗で使われる券売機には、高度な板金加工技術が生かされています。特に紙幣や貨幣の搬送路となる内部部品には、詰まりを防ぐための極めて高度な精密加工が施され、確実な動作を支えています。-

- 切る
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- 曲げる
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- 接合する
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- MRI・CT
MRIやCT装置の制御盤や内部の精密な架台などには、板金加工が使われています。精密機器を守る高い剛性と確かな精度で、精緻な診断を支える装置の信頼性を生んでいます。-

- 切る
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- 曲げる
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- 接合する
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- 半導体
半導体の製造では、シリコンの切断、基板への超微細な穴あけや切断、マーキング、配線の溶接など、様々な技術が使われています。これらの超精密加工が、電子機器の高性能化と小型化を支えています。-

- 切る
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- 穴をあける
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- 接合する
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- 描く
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- データサーバ
AI需要で増産が続くサーバ筐体に板金加工が使われています。排熱効率を高める通気孔の穴あけや、精密基板を保護するひずみのない曲げ加工が、データセンターの安定稼働を支えています。-

- 切る
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- 穴をあける
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- 曲げる
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- 接合する
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- 医療器具
血管を広げるステントには金属チューブを切り出すレーザ加工が、カテーテルに使われるガイドワイヤーにはばね成形技術や微細溶接が使われています。ミクロン単位の微細加工が先端医療を支えています。-

- 切る
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- 成形する
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- スマートフォン
内部の金属フレームやバッテリー部材の成形にはプレス加工が、カメラやコネクターなど精密部品の接合には微細溶接が使われています。極限まで追求された薄さと高機能を支えています。-

- 成形する
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- 接合する
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- 描く
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- 工業製品全般
あらゆる金属製品は、まず鉄などの素材を切断することから始まります。切り出された材料は、機械加工やプレス加工を経て様々な部品に姿を変えます。モノづくりの最上流工程を、切断技術で支えています。-

- 切る
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- 工作機械
工作機械の加工精度を左右するベッドやコラムなどの摺動面(部品同士の接触面)には、金属の表面を高精度に削る研削加工が使われています。ミクロン単位の技術が、マザーマシンの正確な動きを支えています。-

- 研削する
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- 金型
金型は、同じ形状の製品を大量生産するために欠かせない金属製の型です。その製造には金属の表面を高精度に削る研削加工が使われており、均一で高品質な製品の製造を支えています。-

- 研削する
AMADA's
SPIRIT
社員の想い
アマダ社員のこだわりや、未来に向けた熱い想いを語ります。
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01ベテラン×若手座談会アマダが80年にわたり培ってきた「お客さまとともに発展する」という企業理念を、ベテラン社員がどのように実践してきたか、そのDNAを受け継いだ若手・中堅社員が、どのような未来をつくろうとしているのかを語り合いました。
03
アマダ社員の決意表明

どのような人材を目指すか?
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