企業情報

沿革

アマダの1940年代からの沿革です。

2000年代

開発センターとレーザ専用工場を竣工

2009年10月

切削マシンを担当する株式会社アマダカッティングと工作機械を担当する株式会社アマダワシノを合併し、販売会社 株式会社アマダマシンツールと製造会社 株式会社アマダマシンツールMFGを発足。
また欧州(本社・ドイツ)にも、切削マシンと工作機械の販売会社アマダマシンツールヨーロッパを新設。

2009年10月

富士宮事業所にパーツセンターを稼働

2008年4月

株式会社テクノワシノを株式会社アマダワシノに商号変更

2008年4月

株式会社アマダプレステックを当社に吸収合併し、プレスの販売・サービス事業を当社に集約

2007年3月

富士宮事業所に開発センターとレーザ専用工場を竣工

2007年1月

アマダ・アメリカが、アマダ・ノース・アメリカに商号変更するとともに、事業部分を分割して新たにアマダ・アメリカ(連結子会社)を設立し、持株会社化

2005年8月

アマダ・アメリカがアマダ・エムエフジー・アメリカを吸収合併

2003年10月

当社が株式会社アマダマシニックスを吸収合併

2002年10月

グループの研究開発会社である株式会社アマダ電子および株式会社アマダエンジニアリングセンターを吸収合併し、研究開発機能を当社に集約

2002年10月

株式会社綜合安全技術センターと株式会社ワシノエンジニアリングが合併し、株式会社アマダプレステックが発足
同時に当社プレス商品の売上を株式会社アマダプレステックに移し、プレスの販売・サービス事業を同社に移管

2001年7月

アマダ・アメリカがアマダ・エンジニアリング・アンド・サービスを吸収合併

2001年4月

中華人民共和国シンセン市に現地法人アマダ(シンセン)社を設立

2000年4月

株式会社アマダメトレックスを吸収合併

2000年4月

株式会社アマダソノイケが株式会社アマダワシノを吸収合併し、株式会社アマダマシニックスに商号変更

2000年3月

インド マドラス市に現地法人アマダ(インディア)社を設立

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1990年代

ソフト工房棟、研修棟「FORUM246」を新設

1999年7月

米国コビントン市に現地法人アマダ・レーザ・アメリカを設立

1998年9月

オーストラリア シドニー市に現地法人アマダ・オセアニアを設立

1998年3月

大韓民国安山市の当社販売代理店であるカンコク・アマダ(現アマダ・カンコク)の全株式を取得し、販売子会社として発足

1998年3月

フランス トレンブレイ・オン・フランス市に現地法人アマダ・ヨーロピアン・ヘッドクォーターズを設立

1996年6月

中華人民共和国上海市に現地法人アマダ(シャンハイ)を設立

1996年3月

マレーシア クアラルンプール市に現地法人アマダ(マレーシア)を設立

1996年3月

中華人民共和国上海市に合弁会社シャンハイ・アマダ・チュウセンを設立

1995年6月

タイ サムトプラカーン市に現地法人アマダ(タイランド)を設立

1994年12月

中華人民共和国連雲港市に合弁会社アマダ・レンウンコウを設立

1994年9月

香港に現地法人アマダ・ホンコンを設立

1993年3月

中華人民共和国北京市に合弁会社ペキン・アマダメトレックス(現ペキン・アマダ)を設立

1992年11月

アマダ・マシンツールプラザ第1を新設

1992年4月

ソフト工房棟、研修棟「FORUM246」を新設

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1980年代

海外展開が本格化(写真はアマダ・エス・エー)

1989年6月

シンガポールに現地法人アマダ・シンガポールを設立

1989年4月

株式会社園池製作所が株式会社アマダソノイケに商号変更

1989年4月

ワシノ機械株式会社が株式会社アマダワシノに商号変更

1988年3月

株式会社アマダメトレックスが東京証券取引所市場第一部銘柄に指定

1987年11月

アメリカ ブエナパーク市に現地法人アマダ・カッティング・テクノロジーズを設立

1987年9月

株式会社園池製作所が静岡県富士宮市に富士宮工場(現富士宮事業所)を建設

1987年5月

カナダ グランビー市に現地法人アマダ・プロメカム・カナダ(現アマダ・カナダ・エルティーディー)を設立

1986年12月

オーストリア テルニッツ市に現地法人アマダ・オーストリアを設立

1986年9月

プロメカム・シッソン・レーマン(フランス)を買収し、アマダ・エス・エー(現アマダ・ヨーロッパ・エス・エー)を発足

1985年7月

株式会社アマダメトレックスが東京証券取引所市場第二部に指定上場

1984年9月

中華民国三重市に現地法人アマダ・タイワンを設立

1983年1月

アマダ技術サービス株式会社が株式会社アマダメトレックスに商号変更

1982年1月

イタリア ミラノ市に現地法人アマダ・イタリアを設立

1981年7月

ワシノ機械株式会社が株式会社淀川プレス製作所を吸収合併することにより、同社株式の27.2%を取得

1981年4月

株式会社園池製作所が米国ラ・ミラダ市にユー・エス・ソノイケ(現アマダ・ノース・アメリカ)を設立、NC付きタレットパンチプレスの現地生産を開始

1980年4月

株式会社園池製作所が東京証券取引所市場第一部銘柄に指定

1980年1月

アマダ技術サービス株式会社が米国ロサンゼルス市に現地法人アマダ・エンジニアリング・アンド・サービスを設立

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1970年代

世界に先駆けNC付きタレットパンチプレス「LYLA」誕生

1979年4月

本社ビルを新設

1978年11月

園池販売株式会社がアマダ技術サービス株式会社に商号変更

1978年5月

本社内にアマダ・マシンツールプラザ(現伊勢原工場)を新設

1978年4月

ワシノ機械株式会社(東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所各市場第一部上場銘柄)の第三者割当増資引受により同社株式の16.7%を取得し、メカニカルプレスの製造を委託

1978年3月

園池販売株式会社の株式を株式会社園池製作所より譲り受け、当社商品、製品等のアフターサービスに関する業務を提携

1973年11月

株式会社園池製作所(東京証券取引所市場第二部上場銘柄)の第三者割当増資引受等により同社株式の49.4%を取得し、同社の経営権の移譲を受け帯鋸盤(横型汎用機)および金型(板金用)の製造を委託

1973年7月

株式会社淀川プレス製作所(大阪証券取引所市場第二部上場銘柄)の第三者割当増資引受により同社株式の30%を取得し、あわせてメカニカルプレスの生産を委託

1972年10月

ドイツ デュッセルドルフ市の現地機械商社を買収し、ドイツ・アマダを発足

1972年8月

英国バーミンガム市に現地法人アマダ・ユー・ケーを設立

1971年12月

米国ユー・エス・アマダ(現アマダ・ノース・アメリカ)と技術援助契約を締結し、NC付きタレットパンチプレスおよびアイアンワーカーの製造販売を開始

1971年1月

米国シアトル市に現地法人ユー・エス・アマダ(現アマダ・ノース・アメリカ)を設立

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1960年代

商品ラインナップの拡充を図る

1969年8月

東京証券取引所、大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定

1969年4月

本店所在地を東京都中野区から神奈川県中郡伊勢原町に移転

1967年11月

プロメカム・インターナショナル(フランス)と技術援助契約を締結し、シャーリングマシンの製造販売を開始

1965年9月

プロメカム・シッソン・レーマン(フランス)と技術援助契約を締結し、プレスブレーキの製造販売を開始

1965年4月

ユー・エス・インダストリー(米国)と技術援助契約を締結し、メカニカルプレスの製造販売を開始

1964年2月

エーエム商事株式会社および株式会社巧技術研究所を吸収合併し、株式会社巧技術研究所を小野工場と改称

1964年1月

商号を変更し、株式会社アマダと称する

1963年1月

兵庫県小野市所在の株式会社巧技術研究所(帯鋸刃の製造業)を系列下に収める

1962年7月

大阪証券取引所市場第二部銘柄に指定上場

1961年10月

東京証券取引所市場第二部銘柄に指定上場

1961年8月

神奈川県中郡伊勢原町に伊勢原工場を新設

1961年7月

株式を東京地区店頭に公開

1961年6月

株式額面変更のため、東京都千代田区に本店を有する株式会社天田製作所(旧商号寿々川礦業株式会社)と合併、合併後本店所在地を東京都中野区に移転する以後株式額面は50円となり、会社の設立は1948年5月1日となる

1960年4月

商事部門を分離してエーエム商事株式会社設立

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1950年代

機械メーカーとして縦型帯鋸盤(コンターマシン)第1号機誕生

1956年10月

埼玉県鳩ヶ谷市に川口工場を建設

1956年3月

横型帯鋸盤(カットオフマシン)の生産開始

1955年1月

縦型帯鋸盤(コンターマシン)第1号機完成

1953年10月

株式会社に改組、東京都中野区に本店移転同時に万能金切帯鋸盤の製造販売に着手

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1940年代

焼け旋盤1台からの創業

1948年6月

合資会社天田製作所設立

1946年9月

東京都豊島区高田南町にて創業

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