伊勢原事業所内のECO施設を紹介します。
2004年3月、アマダの環境活動のシンボルとして設置されました。受付棟手前の足元を照らす、外灯の電気を発電しています。
構内から出る排水を最新のBIO処理施設で処理しています。1日の処理能力は12.5t。微生物が油脂や有機物の分解を行うため悪臭が少なく、また、処理後のスカム(かす)も年間100~200g程度という特長があります。
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